ファッション

軍地彩弓はスタイリスト?編集者?沢尻エリカと親交?

最近、テレビで時々お見かけする軍地彩弓さん、って

気になりませんか?

ただのスタイリスト、という感じではなさそうです。

沢尻エリカとも親交があった?

気になる軍地彩弓さんの経歴などを調べてみました。

軍地彩弓のwiki

軍地彩弓さんはファッション・クリエイティブ・ディレクターです。

それ何?って方も多いのではないでしょうか?

まずは、Wikipediaで経歴を調べてみました。

生年月日 1964年4月25日

職業   日本の編集者 ファッション・クリエイティブ・ディレクター

株式会社gumi-gumi代表取締役

出身   茨城県

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大学在学中からリクルートでマーケティングやタイアップを中心とした制作の勉強をする。その傍ら講談社の『Checkmate』でライターのキャリアをスタート。

その後の活躍も調べてみました。

軍地 彩弓の経歴

講談社の『Checkmate』でライターのキャリアをスタートさせています。

その後、数々の雑誌を手掛けて斬新なアイデアで発行部数をあげ、それとともにアパレル界にも絶大な影響を与えてきた。

1986年 – 2004年、講談社『ViVi』編集部でファッションライターとして活動

2004年 – 2008年、講談社『GLAMOROUSを』創刊、ファッションディレクターを務める

2008年 – 2009年、コンデナスト・ジャパンで、インターナショナルファッション誌『GLAMOUR JAPAN』準備室の編集長に就任、プロジェクトがキャンセル

2009年 – 2010年、『VOGUE JAPAN』コントリビューティングエディター、『GQ JAPAN』編集長代理などを務める

2011年 – 2013年、『VOGUE GIRL』クリエイティブ・ディレクターを務める

2013年 – 2014年、コンデナスト・スタジオ クリエイティブ・ディレクター

2014年 – 、Numéro TOKYO エディトリアル・ディレクター、株式会社gumi-gumi設立、代表取締役就任。

雑誌の編集のみならず、コラム連載、写真集、カタログ・ブランドブック制作・メディア出演・コメンテーター、と幅広く活躍をしている。

幅広い活躍をされており、ファッションに携わるお仕事だからモデルさんや女優さん、俳優さんにも絶大な信頼や交友関係もあるそうです。

色々調べていると、こんな動画を見つけました。

なんと、ユーミンが一緒に動画でお仕事ぶりを紹介されています。

どうやら、初対面のお二人のようですが、意気投合して衣装を作り上げていきます。

お時間のある時にぜひご覧になってください。

軍地彩弓さんの素晴らしさが伝わってきます。

軍地彩弓は沢尻エリカと親交があった?

たくさんのモデルや俳優、女優との交友関係が多そうな軍地彩弓さんですが、

沢尻エリカと仲が良かった?コメントをテレビでされたようです。

コメンテーターを務めるフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」に生出演。親交のある女優・沢尻エリカ容疑者について、最近、心配していたことを明かした。

プライベートで食事に行くなど親交のある軍地氏は、沢尻容疑者の素顔について、「すごい派手な部分と臆病な部分と両方持ってる」と説明。

“オフはパリピ”といわれているが、軍地氏は「まあ、はじけては…いましたね」と表現。「飲みに行くとはじけてるんですけど、それが全部クスリのせいとは周りは思ってないので、『エリカお酒弱いのかな』っていう風には思ってた。だけど、お酒の量が多いので、プレッシャーもあるよね、っていう風に思ってたので…」と周囲は今回の逮捕容疑となった合成麻薬などの薬物の影響というよりは、酒の影響だと思っていたと説明。

「でもこういうことで自分のチャンスを失うような、しかも、どん底を味わってるじゃないですか。それでどれだけ周りの人に支えられてここまで来たのか、その思いも、本人も痛いほど分かっているわけで、それでもやめられなかったのか、っていう思いが…、周りは信じてきた…、つらいっていう思いですね」と最後は声を震わせた。

引用https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/18/0012887608.shtml

沢尻エリカとは、ドラマ「ファーストクラス」で一緒に仕事をしたことがありそれからもお付き合いが続いていたようです。

コメントを見ればわかりますが、本当に彼女のことを心配していたようです。

軍地彩弓さんは仕事がら、交友関係が広いようですが

Facebookの投稿でも彼女の人との付き合い方の醍醐味を見た気がします。

 

大好きな長野智子さんのテレ朝、サンデーステーションのラストデイ。
かっこよすぎて、涙がでました。
報道マンとしての矜恃、弱者に対しての目線、正確さと、そしてしなやかさ。
今やハフポスト日本版編集主幹、UNHCR の報道ディレクター、専修大学特任教授。
こんな女性キャスターがいまでいただろうか?
不妊治療のニュースでも自身の経験を織り交ぜ、当事者の意見も客観的に伝えてました。

次のステージが楽しみ!
まずはお疲れ様でした。
日曜日の夕方からワイン飲めるね^_^。🍾🍷

軍地 彩弓さんの投稿 2020年9月27日日曜日

友人の事をとても尊敬してそれを伝えようとする言葉の一つ一つに

誠実さと優しさを感じるのは私だけでしょうか。

軍地彩弓さんが以前雑誌のライターとしてお仕事をされ、

とても売上の上がる雑誌を作りだしていたことがよく分かります。

文章の一つ一つを、読者は毎号楽しみにしていたのでしょうね。

軍地彩弓さんは独立されてご自分の会社を経営されています。

今後の活躍がますます楽しみですね!!

軍地彩弓さんの今後

自身の会社を設立し、さらに自由に活動繰り広げる軍地彩弓さん。

かつては、自分がライターとして発売した雑誌を若者が争って読み漁り

その雑誌の通りの洋服を求めて完売が続いた、という程ファッション業界において

先を見据え影響力がある彼女。

株式会社gumi-gumiのサイトでは世界的に消費活動や人の動きが一変してしまった今後のファッション業界の行方についてすでに発信していらっしゃいます。

株式会社gumi-gumiの公式HP

ぜひご覧になってください。

彼女の先を見続ける姿勢が伝わってきます。

今後の活躍がますます楽しみです。